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介助犬
アジア動物専門学校は、身体障害者補助犬としての介助犬、聴導犬の育成する専門学校として国内で唯一の第二種社会福祉事業の認可を受けています。

目指す職種
目指す職種
●家庭犬トレーナー ●介助犬トレーナー ●聴導犬トレーナー ●しつけ教室

ドッグトレーナーコース1

アジリティ写真

本学では、「家庭犬トレーナー専攻」「補助犬トレーナー専攻」をコース内に設け、それぞれの特長を活かした分野を中心に講義がなされています。本学所有の校舎に隣接する広大な二つの施設を使用し、トレーニングやアジリティの練習が行われ、週3日の訓練実習はドッグランを駆け巡る学生と犬でにぎやかになります。日々の警察犬や補助犬訓練の中に、目に見える変化が生じてくる「喜び」を実感することが出来ます。つまり、「犬の成長」=「自分自身の成長」なのです。ここにも「基本」の大切さが存在しているのです。また、本コースの大きな特長は、他コースと同様に毎週トリミング実習を導入し、複数の資格を所有することで実社会にマルチに対応することの出来る学生を育成している点にあります。自信を掴んで卒業する後ろ姿は、いつ見ても輝いています。

2つに分かれる専攻においても、各々専攻の担当講師が、これまで実社会で経験して作り上げてきたノウハウを後進の学生たちにわかりやすく講義します。いずれも現役訓練職にある講師の「無形の財」の伝播が毎日学内で繰り返されています。


家庭犬トレーナー専攻

日々のトレーニングを通して、地域社会で快適に生活するためのマナーを身につることを目指します。犬とのコミュニケーション、飼い主さんとのコミュニケーションを上手にとることの出来るトレーナーの育成をします。



補助犬トレーナー専攻

本学は、国内唯一の身体障害者補助犬(介助犬・聴導犬)の育成を認められた専門学校です。今年もその候補となる新しい犬達が仲間入りしました。通常のトレーニングのほか、障害者のニーズに合わせた基本トレーニングを毎日行います。褒めて育てるトレーニングで、犬から信頼されるトレーナーを目指します。福祉の充実に大きな役割を担う極めて社会貢献度の高い、将来を期待される人材を育成します。




ドッグトレーナーコース2

あなたのココが成長できます

  1. 基本の徹底
  2. コミュニケーション力の伸長
  3. 一般家庭犬のトレーニング力
  4. 警察犬の訓練や補助犬の訓練経験と応用
  5. ドッグトレーナーとしての「人間力」の伸長


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